2011年11月28日

 つい、三ツ沢のフェンス(コンクリート製)を
平手で殴ってしまった。感情とは怖いもので、
自制する間もなくすでに平手はフェンスを叩いて
いた。

 その手はどうなったかと言うと、激痛も、みるみる
腫れ上がる事も無く、今は少しジンジンしている。
ただそれだけ。


 果たして、我が手の骨が砕ける程の怒りとは、
背負う責任とはどれだけ重いものなのか。岸さん
の怒りの強さ、重さには全然及ばない。そんな
ヘタレサポは自分なのだ。

 本来は怪我無くて良かったって喜ぶ場面なのかな。




 三ツ沢の神様、殴ってしまい、本当に申し訳ないです。

※もちろん、コンクリートフェンスはびくともし
ませんでした。
posted by futre at 15:43| Comment(2) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする