2009年05月04日

自分の心を強くする音楽

 このエントリーはごめんなさいね。完全に自分の
趣味です。明日の戦いに備えるにあたり、欲しいのは
相手への知識では無く自分の心の強さだよねと思い、
今日の自分の気持ちの音楽を並べてみました。
 昔のフュージョンアルバムを意識した8曲構成です。
youtubeなのでPCからも携帯からも聴けますが、
携帯の方の視聴はパケット定額制を強くお勧めいたし
ます。


1.春がいっぱい(シャドーズ)


 毎年毎年、春が来ると聴きたくなる曲です。
私は大村憲司の演奏のものからこの曲を知りました。

2.Jumping take off(高中正義)


 私の昔持っていたホームページのタイトルを頂いた
高中正義さんの名曲です。今のblogのURLもここから
頂いている曲です。ラストの爽快感がウリです。

3.風の国(ゴンチチ)


 爽快つながりで並べてみました。
春というより夏の木陰と言う感じでしょうかね。
この曲は。

4.哀愁のヨーロッパ(サンタナ)


 ご本人のライブ版でよい音源のものが見つからな
かったのでレコード音源版を。実際はCDだと思い
ますが。)言わずもがなの名曲です。
 爽快の次の哀愁。アルバムの4曲目としてはよくある
コンビネーションでは無いでしょうか。
 そしてこの曲を感じた後、レコードをB面へとどうぞ。




5.Guitar Cubic(Ottottrio)


 B面トップは少し乗りの良い曲を。
野呂一生、安藤まさひろ、是方博邦と言う豪華すぎる
コンビネーション、快感です。

6.J's theme(春畑道哉)


 チョット懐かしいでしょ?(画像も含め)
再認識すると結構いいテーマだったと思います。
ライブ版映像もあったのですが、メドレーだった
のでこちらをCD版を選びました。

7.Ready to fly(高中正義)

 
 9分。長いですよ〜
自分が高中正義にハマった最初の曲で、一番好きな曲です。
決して同じ小節の繰り返しでは無い9分間、好きならば、
何度でも聴ける曲です。

8.Che Sara(Jose Feliciano)


 ラストだけはボーカル入りで。
この曲を聴くと心は三ツ沢へと向かいます。



 以上、大変自分勝手なエントリーでした。
プレビューは今夜までに書きますが、高木ヴェルディの
事は何も勉強していません(汗)
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