2006年10月02日

三着

凱旋門賞の映像を生で見た。素人目に見ると、
折り合いを欠いた馬を騎手が無理矢理下げた
感じにも見えた。

結果三着。

前はしっかり捕らえつつ、しかし後ろからの
追撃に屈したそのレースは、負けてなお強し
かもしれない。

でも、現実をしっかりと見つめないと。

外国馬に二年連続スプリンターズSをもって行
かれた日でもあるのだ。日本の競馬はまだまだ
やることが多いぞ!

まずは、フランスの借りは府中で返せ。
posted by futre at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 馬、優先主義. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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