2011年01月12日

今シーズンオフ最強のスポークスマンは、小野寺社長である。

 小野寺裕司社長。フロントの方々に対し、つい、馴れ馴れしく
話しかけてしまう悪い癖のある自分ですが、馴れ馴れしく話せない
人です。それは、くだけた雰囲気で会話をした事が無い事、そして
財界でも有名な人物である事から自分の様な雑魚な民衆が話し
かけてよいものか、悩むからです。

 そんな小野寺さんに、自分から出向き、頭を下げた事があります。
いつの回かは明言を避けますが、ある時のサポミで、一部サポから
余りにネガティブかつフロントを疑うかの発言が続いた時があって、
その会が終わった直後の事です。会の質疑応答が続くにつれ、
小野寺さんの表情は「俺をそんなに信用して無いのか」とお感じに
なったと感じられる表情で曇って感じられ、会が終わった後(自分
の発言のせいでは無いものの)サポの一人として侘びた時も目を
伏せがちでした。
 侘びでも通じないのかと、翌日ご本人に電報でサポミに対する感謝
を送ったり、その後に当時の取締役の方に社長の様子を尋ねたり
と自分としては相当気になる場面でした。
(それが遠因になって、自分はサポミをスキップする様になってし
まったし。)

 でも、小野寺さんは自分の狭い度量では測れないお人でした。
実行委員等の権限委譲をする事で自身の負担を軽減して頂いた
上で、社長を続けて頂いた事は昨年末の最大の喜びでした。
そして今シーズンオフ、小野寺さんは驚くべき行動に出られました。
携帯のオフィシャルサイトで、一番多く更新されたのは小野寺さん
です。その内容は、題名に偽りの無い「ぶっちゃけ」にも見えますが、
広報がオフィシャルでは言えず、かつ問題にならない範囲で、しかも
我々サポの心配を一歩先んじて解消するものでした。
補強状況ってどうなのかな?あ、カズさん契約してないけどどうな
んだろう?開幕戦の場所はホーム?アウェイ?我々がローカルで
話す様な内容を、定期的に更新していたのです。

 小野寺さんは、今シーズンオフ最強のスポークスマンでした。
お陰様で、全Jチームに先駆けて開催された新体制発表会も、
以前の様なサプライズ連発では無く安心できる内容でしたものね。
(心臓に良くないので、ヨンチョル事件の様なサプライズはもうゴメン
被りたいものです)

 更新内容のタイムリーさは、小野寺さん自身がサポの心配や
興味を、しっかり捕らえていたからだと思います。そういう熱心さ
にも、とても心強さを感じています。今年、優勝の大願を成就できた
暁には、是非カンピオーネの輪に加わって、宙に舞って欲しいと
思える存在だと思います。

 小野寺さん、ありがとうございます。後はスマートフォン対策ですね!
posted by futre at 16:10| Comment(2) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

兄から見た岸野監督評

 自分は新体制発表会をスキップしましたが、餅つきで
岸野さんの自信に溢れた表情を見て、自信を感じてしまい
ました。

 で、思い出したのは、年末年始に帰省した際の兄との会話
です。兄が岸野さんの事を絶賛するので、敢えて自分の本心
と違う事を聞いてみました。

「岸野さん、何が良いのか分からないんだけど、どこがい
いのだろうねぇ?」

 これは昨年シーズンが入って間もなくぐらい、序盤の連勝中
に疑問に思った時に連呼した言葉で、今は自分なりに何が良
いかと言う考えを持っていますが、それを明らかにせずに振っ
てみました。

 答えとして真っ先に返ってきたのは、カリスマ性でした。
次は攻撃的姿勢。三番目は結果を残している事と言う事でした。
カリスマ性は、外部の兄から見て、2009年16位だったチーム
と比べてメンバーが変わり、変わったメンバーが岸野さんの
チームだからとして横浜を選んでいると感じているからとの事
でした。なるほどなぁ。
 攻撃的姿勢は、鳥栖監督時代の姿勢をそのまま、守備的カラー
の強い横浜で表現し続けている事。
(守備的カラーについては、攻撃的意識を都並さん→樋口さんと
積んできている事なので、自分には多少の異論がありますが)
 結果はもちろん、天皇杯川崎戦を絶頂とした昨年後半の好調時
の事を指しています。

 改めて思ったのは、兄が結構横浜の事を見てくれていたのだな
と言う喜びと、昨年春頃の自分は相当な色眼鏡で岸野さんを見て
いたのだという反省でした。
2009年の樋口さんのサッカーを2010年に開花させたいと思ってい
た自分にとって、2009年の積み上げでは無く再構築から入った岸
野さんに戸惑ったのは確かです。特に2009年のレギュラーの何人
かが出番を貰いつつも生かせず、出番を失っていった事は戸惑い
の最たるものでしたが、その喪失感を埋める様に2010年加入選手
が自分の心の中で輝いていたのも間違えない事実だと思います。

 自信に溢れる岸野さん、目標とする優勝を現実のものとするため
にクリアせねばならぬ課題はまだあって、これはどこのチームでも
難しい課題なのですが、しっかりと守りを固めたチームに対しどう
崩し、確実に勝ち点3を得る事。そして昨年後半戦の福岡戦や柏
戦で感じた、有力チームに対し露呈してしまった弱さの改善でしょうか。
岸野さんは鳥栖監督時代、昇格を勝ち取ったチームをシーズン中
に多くの苦杯を舐めさせてきました。それが、昨年の戦いの中では
試合展開として単なる力の差が現れたゲームとなってしまい、対
上位3チームとの戦いは、一つも勝てませんでした。

 まだまだ、目指すものは高く、遠いものと考え、追い込み続けなけ
ればなりませんね。
posted by futre at 16:23| Comment(0) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月10日

背中スポンサー様

 新しい背中スポンサー様の株式会社メディカルサポート
様の代表取締役は小野寺眞悟様、言わずとしれた小野寺
裕司社長の父上であります。これで背中スポンサー様は
3年連続小野寺さんの一族で占められる事となります。
(誠にありがとうございますm(_ _)m)

 不景気が続く今般、やはり有力な背中スポンサー様を
外部から連れて来るのは難しいところで、我々がもっと
成績で外部にアピールして注目される存在になれれば、
背中を複数の会社が争う様な状況になればと思います。
posted by futre at 23:15| Comment(0) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現状把握4

 背番号の答え合わせします。正解はこちら。

 1 シュナイダー潤之介 2 柳沢将之
 3 空き
 4 空き
 5 八角剛史
 6 高地系治
 7 エデル
 8 空き
 9 難波宏明
10 カイオ
11 三浦知良
12 空き
13 野崎陽介
14 武岡優斗
15 飯尾和也
16 宮崎智彦
17 寺田紳一
18 西田剛
19 空き
20 渡邊将基
21 空き
22 井手口正昭
23 佐藤謙介
24 荒堀謙次
25 藤田祥史
26 中野洋司
27 パク・テホン
28 森本良
29 空き
30 空き
31 関憲太郎
39 藤田優人



 1 関憲太郎× 
 2 柳沢将之○
 3 藤田優人×
 4 空き
 5 飯尾和也×
 6 高地系治○
 7 エデル○
 8 八角剛史×
 9 難波宏明○
10 カイオ○
11 三浦知良○
12 空き
13 野崎陽介○
14 中野洋司×
15 パク・テホン×
16 空き
17 寺田紳一○
18 西田剛○
19 空き
20 渡邊将基○
21 シュナイダー潤之介×
22 森本良×
23 井手口正昭×
24 荒堀謙次○
25 藤田祥史○
26 佐藤謙介×
27 宮崎智彦×
28 武岡優斗×

正解が12、不正解が12と五割の星でした。失敗の
要因としてはハチの二年前の冗談(8を希望した)を
信じてた事。逆に、何の要因も無いチンの17を当てた
のは自分でもまぐれすぎる当たりでした。
posted by futre at 20:40| Comment(0) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月08日

現状把握3.5

 いよいよ明後日は新体制発表。まだ選手が出そろって
いませんが、毎年恒例の背番号予想といきましょうか。 

 1 関憲太郎
 2 柳沢将之
 3 藤田優人
 4 空き
 5 飯尾和也
 6 高地系治
 7 エデル
 8 八角剛史
 9 難波宏明
10 カイオ
11 三浦知良
12 空き
13 野崎陽介
14 中野洋司
15 パク・テホン
16 空き
17 寺田紳一
18 西田剛
19 空き
20 渡邊将基
21 シュナイダー潤之介
22 森本良
23 井手口正昭
24 荒堀謙次
25 藤田祥史
26 佐藤謙介
27 宮崎智彦
28 武岡優斗
posted by futre at 01:05| Comment(2) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

横断幕、縫い初め

 いつも自分が貼っているスペースは、2メートル幕
がちょうど4枚貼れるスペース。多分、三ツ沢で一番
貼り辛い場所なので、養生テープ(三ツ沢はガムテープNG)
無しでは綺麗に貼れないので、基本誰も貼りたがらない
場所なので、今年もそこに貼るつもりで2メートル幕を
2枚作り始めました。

 サイズが小さくて劣化が激しいエデル幕と、昨年は
仮幕だったカイオ幕の2枚を作るつもりです。

 後一人は決まってないので作りようが無く、考える
のを止めてます。とにかく2枚に集中です。


 フォント、PCで散々考えたのですが、Windows標準
のフォントは飽き飽きしている事もあり今年もフリー
ハンドにします!
posted by futre at 17:45| Comment(0) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

今年の目標、今年の抱負

 目標、それは優勝ですよね。

 優勝とは、全てのカテゴリーの全てのエントラント(チーム)
が目指すべき絶対的なものである、と言うのが持論です。
2007年(横浜FCの今のところ唯一のJ1参戦)においても
自分の気持ちは同じでした。それをお世話になっている
浦和サポさんに話すと「J1をなめるな」と叱られてしまいまし
たが、それでも目指すところはそこ、と考えていました。

 そんな自分の目標は、今年も変わらず「優勝」です。
それは自分の中で2008年も、2009年も、2010年もそうで
あった通りです。その「優勝」を、年頭の監督の挨拶から
目標として聞けそうな、横浜FCは非常に力強い補強が出来
ていると思います。
 検討交渉中は後2名との事でしたが、最後のポイントの
外国人ボランチが決まったところで、改めて高らかに「優勝」
を強く意識した布陣が出来上がるのでは?と思います。

 もちろん、ライバルの補強もすさまじいものがあります。
素人の自分が順番をつけてはいけないと思うのですが、
中でも湘南さんは期限付き移籍で経験を積んだ素晴らしい
選手達の復帰と、センターラインを中心とした即戦力の有力
選手達の補強があり、J2の戦いをよく知っている事からも
一番注意を払うべきチームに挙げられると思います。
 他の降格チームと、昨年からのJ2チームも補強を進めてお
り、J2のレベルはまた上昇すると思います。その中でも、
やはり今年は、いや今年も優勝を目指すべき、と強く考えま
す。昨年思った事ですが、昇格を目指しては昇格は成しえな
い、それは優勝を目指す事で成しえる事では、と。
 横浜FCはタイトルに縁深いチームであり、1999年、2000年
のJFL連覇と2006年のJ2優勝を成しえましたので、今度は
4つめの栄冠として2枚目の銀の皿(J2楯)をガチ勝負で
是非勝ち取りましょう!
  
 大きな話の次は、個人的な小さな話をします。

 管理人個人の抱負としては、以下の事を意識して
blogを一年間綴って行きたいと思います。

(1)J全38チームに対するリスペクトの再確認と維持

 J全チームに対しリスペクトを以って分を綴る。これはこの
blogの基本方針ですが、どうしても昨年末のいろいろな出来事
に対する憤りがあり、少しルーズになっていました。
年が明けたという事で、前提を再認識し、気持ちをクリアにして
blogを一年綴りたいと思います。
(偶然にも今年引いたおみくじが、怒りを鎮め安らかに接する
事を強く勧めるものでした。)

(2)もっとサッカーを勉強する意識をする。

 このblogを長く読まれている方々にはお見通し頂いている事
ですが、自分はサッカーの事が全然分かっていません。もっと
もっと勉強しなきゃ、深くサッカーを楽しみ、愛する事は出来ない
と思います。日々進歩、日々進歩、精進します。

(3)更新回数を昨年比より1回以上多くする。

 2007、2008、2009年と一日2回以上の更新を目標として来た
拙blogですが、多忙の中から昨年は平均して一日1回の更新を
割り込みました。このペースは、残念ですが急激に上がるものでは
無いと思います。
(twitterを始めた事も更新機会が減少する要因かもしれません。)

 でも、twitterは記録として残る媒体ではないので、今年はblog
にもう一度重心を置きなおします。twitterに書こうと思った事を
blogに書いたりしながら、何とか、昨年より1個でも多くblogを書きたい
ものですね。

(4)その他

 「鳥栖組」と言う言葉を横浜から無くしたいです。
だって、全員がヨコハマなのだから!みんなが
愛おしくてたまらないので、レッテルは貼りたく
ありません。
 健康、そして家内安全第一。これは最優先で頑張ります!
posted by futre at 19:48| Comment(2) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月05日

淳吾残念!

 本日開催の小田原競輪でデビューした河野淳吾は、
2レースに出走し6位と言う結果でした。
残念ですが、次こそ勝利を!
posted by futre at 11:32| Comment(4) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月04日

現状把握3

 年末ギリギリに発表されたナベの契約更改。
すでにカズさんが複数メディア+社長blogにて残留を明言して
いる事から、2010年シーズン終盤まで登録をされていた選手の
契約更改は、事実上の終了と言っていい状況だと考えます。
ここまで、レンタル移籍組を除く昨年選手オファーに対する「流出」
はホベルトと択生の2名だけで済んだ事は、好材料と考えて良い
でしょう。

 昨年オフの補強を考えると、以下の特徴があったと思います。
(1)昨年のリザーブ層を外し、他J2チームのレギュラーかJ1のリザ
 ーブを獲得し競わす。
(2)外国人は日本で実績のある選手中心。
(3)ユース昇格を除く外部からの新卒採用は無し。
(4)他チームからの非更改選手の採用は無し。

 今年においても(1)、(4)は同じ流れとなっています。
レギュラークラスの外国人補強が無いため(2)の流れは分かりません。
(3)は昨年と反して大卒選手4名を補強しており、今後の新卒の流れを
強く示したものと考えます。
 (4)については、トライアウト後の監督のコメントからも予想出来た
事ですが、非更改選手が複数オファーによるマネーゲームと、全く
オファーの無い層に極端に分かれる今般の傾向においては、どちら
の層の選手獲得で勝負をするより、能力、性格を知っている縁故の
深い選手を契約満了(自チームの更改オファーあり)のタイミングで
連れてくる事のほうが確実と考える手堅い補強なのだと思います。
 また、来期も(1)を続けた場合、確実に昨年オフに連れてきた選手
も切り捨てる対象となりますが、岸野さんはズバっとやるのではと
予想しています。(来オフの予想をするのは気が早すぎますが。)
(2)については、昨年は功作(当時強化担当)をブラジルに派遣し
選手獲得を行う流れが出来、無名なれど実力のある選手発掘に
期待をしていたのですが、その選手が途中退団となってしまった事
から、今年もコンサバな(2)となる事が予想されます。現在の契約
状況で最も層の薄いボランチの補強が予想されますが、新体制発表
ギリギリまでの深い判断が求められる選択となります。
ちなみに、現状は外国人枠はあと1名、在日枠も1名分の空きが
あります。アジア枠も、パク・テホンをレギュラーでは無くC契約選手と
考えると選手を獲得出来る枠となります。

 現状把握も3回目となりますので、そろそろ契約選手を各ポジション
毎に分類する事を始めます。一部地方紙にてサイドバックの移籍加入
の報道がなされている様ですので、その未確定情報も加えておきます。
 選手を分類する中でシステムを442から433へ変えていくのでは?
とも思える節がありますので、それに対するコメントも加えておきます。 
 
GK(2名(プラス1名?))
シュナイダー潤之介
関憲太郎
(1名補強?)

 (アンダー含む)代表召集と言うリスクが著しく低くなった事から、今年
よりGK3名体制の復活と予想されます。怪我に備え1名の補強が予想
されます。

センターバック(4名)
森本良
パク・テホン
飯尾和也
渡邊将基

 駒数としては揃いました。昨年は早川、戸川、キム・ユジン、渡邉
それぞれが高いポテンシャルを見せていますが、今年は2人が新卒と、
幾分不安のあるポジションとなります。それだけに、新卒2名のうち
どちらかが開幕レギュラーを獲得するぐらいの選手層となって欲しい
ポジションです。中野もセンターバックをこなせます。

サイドバック(3名(プラス1名?))
中野洋司
藤田優人
柳沢将之
(宮崎智彦?)

 昨年末は圧倒的に駒が足らないポジションでしたが、J1での
リザーブ3名が入団の運びとなりそうで、比較的磐石かつ競争が
激しいポジションとなりそうです。

 皆様ご存知の通り、高地、野崎もここをこなせます。

ボランチ(2名(プラス1名?))
井手口正昭
八角剛史
(外国人1名補強?)
 
 昨年からも決して十分な選手層では無かったポジションですが、
ここは外国人による強固なレギュラー獲得が望まれるポジションです。
高地、藤田(優)らもこなせるポジションなのですが。。。
433の場合はワンボラとなるポジションで、八角と外国人の争いと
なりましょうか。

サイド(6名)
佐藤謙介
荒堀謙次
野崎陽介
高地系治
寺田紳一
武岡優斗

 駒、質的に揃ったポジションです。
カイオ、エデル、難波ら、FWの中でここをこなせる選手が多いので、
このまま開幕を迎えるのではと思われます。
一転、岸野さんが433を考えている場合は、野崎はサイドバック、
高地、寺田はシャドー、武岡はウイングの候補となります。

フォワード(6名)
藤田祥史
カイオ
西田剛
エデル
難波宏明
三浦知良

 最も激戦区となるポジションだと思います。
そして考えると、カイオ、エデル、難波、カズさんら、ウイング適性の
ある選手が揃っている事からも、433への変更もありなのでは?
とも思う布陣です。
 まともに考えると藤田(祥)とカイオの先発なのですが、仮に433だ
と藤田のセンターFWとカイオのウイングは決定。残り1名のウイングが
大混戦となります。

 以上、システム変更も含めていろいろ考えてみました。残りの入団選手
が決まったところで、また考えたいと思います。
posted by futre at 10:44| Comment(4) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

新年のご挨拶

 明けましておめでとうございます。今年も宜しく
お願いいたします。
posted by futre at 00:33| Comment(0) | サッカーなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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